3つのスローガン方針案の内容に関して、 「新しい危機的なフェーズ」に入ったことへの 理解と憲法の本格的危機が迫っていることが共有され、 ケアの倫理の学びを力に、 さらなる学習と職員育成の深化で 困難を突破していくという 意思統一がはかられた総会だったと感じます。
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いつでも、どこでも、だれもが安心して いい医療と福祉が受けられるために
※施設・事務所は、県連合会単位、所在地ごとに載せていますので重複している場合があります。
2026.07.21
民医連新聞
模擬原爆投下の地に9条の碑 戦争反対の思いを未来へ 福島
学び深め、実践につなげる 語り合い、考え、行動する学習に発展 運動方針「学習月間」全国交流集会を開催
民主主義が後退する 議員定数削減法案は廃案に
相談室日誌 連載606 つなぎ深める機会と生活場所 家族とつながる退院支援(高知)
誰もがお金の心配をせず医療を受けられる社会へ
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はじめまして。 全日本民医連です。 私たち民医連は、無差別・ 平等の医療と福祉の 実現をめざしています。
民医連に加盟する事業所は、全国に約1800ヵ所。 8万人の職員と、医療生活協同組合や健康友の会の会員のみなさんが、保険・医療・福祉の総合的な活動、安心して住み続けられるまちづくり運動にとりくんでいます。