3つのスローガン方針案の内容に関して、 「新しい危機的なフェーズ」に入ったことへの 理解と憲法の本格的危機が迫っていることが共有され、 ケアの倫理の学びを力に、 さらなる学習と職員育成の深化で 困難を突破していくという 意思統一がはかられた総会だったと感じます。
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いつでも、どこでも、だれもが安心して いい医療と福祉が受けられるために
※施設・事務所は、県連合会単位、所在地ごとに載せていますので重複している場合があります。
2026.08.18
民医連新聞
核廃絶は世界共通の課題 平和の思い未来へつなぐ
令和8年熊本地震 猛暑断水にいのちささえる 民医連が医療や生活支援強化
作業環境管理の改善を 労働安全衛生セミナーひらく
幹部としての役割深める リハビリ技術者幹部講座を開催
相談室日誌 連載608 住居失った労働者の支援 脳梗塞で意思決定困難な例(北海道)
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はじめまして。 全日本民医連です。 私たち民医連は、無差別・ 平等の医療と福祉の 実現をめざしています。
民医連に加盟する事業所は、全国に約1800ヵ所。 8万人の職員と、医療生活協同組合や健康友の会の会員のみなさんが、保険・医療・福祉の総合的な活動、安心して住み続けられるまちづくり運動にとりくんでいます。